結婚相手探しの不安・・・

結婚相談所で不安解消
結婚相手を探す・・・・
真剣に結婚相手を探すなんて人生で初めての経験になるかと思います。今まで経験したことの無いことに挑戦する事は、ワクワクすると同時にものすごく不安もありますね。

特に、結婚に関しては人生を決定してしまうので不安になることも当然です。そして、その不安な気持ちの根本は何かというと、ほとんどが「情報不足」です。

その情報不足を埋めるために自分なりにいろいろ調べるのですが、不安な気持ちはなかなか消えません。

なぜなら、これで良いのか「確信が持てない」からです。


そこであなたは、誰かに相談するでしょう。
お母さんですか?お父さんです?それとも、友だち?恩師?

もしかすると、いろんなアドバイスがあって余計に混乱してしまうかもしれませんね。でも、あなたの身近にいる人たちは、あなたのことを良く知っている
からこそ、いろいろアドバイスしてくれます。

さて、
もし、あなたが、これらのアドバイスを受けて、
「よし、これで大丈夫!私は自分で結婚相手を見つけられる。」
と、確信できるならば、何も心配することはありません。次の行動に移って下さい。

でも、
「まだ何か不安、結局、どうしたらいいの?」と次の行動がなかなか踏めないままいたずらに時間が過ぎているならば、その道のプロに相談してみるとき、かもしれませんね。

結婚相談所に所属する専門のアドバイザーはその道のプロです。正確な情報は、きっとあなたの不安を晴らしてくれることでしょう。

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写真とプロフィール

 結婚情報サービスでの出会いは結婚相談所から毎月送られてくる数名分の紹介書とPCでの自由検索がメインになってきます。これを元にあなたは、気に入った相手にアプローチしていくこととなります。

 しかし、裏を返してみると、相手もあなたの紹介書とPCの検索画面を見てアプローチするかの判断を行います。つまり、相手の事ばかり見ているのではなくて、自分も「見られている」事を意識して、プロフィールと写真を作成するようにしましょう。


ファーストインプレッション
 紹介書やPCの検索画面でどこを最初に見るでしょうか?
 恐らくほぼ100%の方が写真と答えるのではないでしょうか。そして、最初の5秒で写真の相手が生理的に受け入れられるか否かを判断してしまいます。

 従って、友達とはしゃいでいるスナップ写真を使用したり、インスタント証明写真を利用すのは、絶対に避けましょう。手抜きは必ず相手に伝わります。あなたも「適当な写真だな」と判断した人と交際をしたいと思うでしょうか?

 面倒に感じても結婚相談所のオプションにある写真撮影サービスか写真スタジオで撮影したものを使用するようにしましょう。

ほんの少しの努力によって、必ず結果が大きく変わってきます。


あなたを伝える「自己PR」
 結婚するにあたって、相手の学歴や年収、容姿を重要判定項目にしている方も大勢いらっしゃいますが、実は、学歴や容姿など自分では変えようのない事実に打ち勝つものがあります。それは、「自己PR」です。

 意外にも、条件ではあわなくても、「自己PR」のメッセージを読んでみて会ってみよう・交際を申し込んでみようと思う方が多いそうです。それだけ、「自己PR」には素晴らしいパワーを持っているのです。
 
趣味、スポーツ、仕事、ライフスタイルは相手が映像で想像できるよう具体的に書いてみましょう。あなたの文章を読んでいる方はあなたがどんな人なのか想像し、あなたへの印象・興味は大きくなります。

 あなたの「自己PR」を読んでもらう人に、あなたを想像してもらえるようなストーリー性のあるPR文を書くように心がけてみましょう。

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資料請求後の勧誘電話について

結婚相談所へ資料請求前に必ず不安に思うこと・・・・・

それは、「資料請求後に営業電話がかかってきてしつこく勧誘されるのでは?」という懸念だと思います。

 しかし、結婚相談所は今や社会的にも認知され大きな産業に発展しつつある最中なので各社とも強引な営業行為は自主的に規制しています。
 特に、当サイトでご紹介している結婚相談所では、自社のイメージアップに努力を惜しんでいません。また、業界自体がイメージアップという方針で動いているので、しつこい営業はしないようにしているようです。


資料請求後どうなるの?
 資料請求の2〜3日後に封筒で自宅に資料が届くか、本人確認の電話がかかってきます。
 封筒の中にはパンフレットや会社概要、料金表、無料説明会や無料面談のお知らせ、担当者の名刺や挨拶状、説明ビデオなどあなたの理解を深めるのに必要な情報が入っているので詳しくサービス内容を知ることができます。この時、複数の会社の資料があると比較しやすいのでよい会社を探すためにも複数の企業に資料請求をするようにしましょう。

 また、資料請求時に家族に内緒か否かの選択項目がありますので 「内緒」 を選択した場合は差出人は個人名となります。


資料請求後いつ電話かかってくるの?
 資料が届いてから2〜3日後にメールまたは携帯電話に担当者から電話にて連絡がくるようです。
 連絡の内容は資料が届いたかどうかの確認と無料説明会などの来社の勧誘です。
 結婚相談所を検討するうえで、実際に支社に出向いて会社の雰囲気や相談員の人柄、サービスの詳しい説明や自分の希望条件の人がどの程度いるのかなど、あなたの希望にあったサービスの提供が受ける事できるのかを知ることはとても大切です。少々勇気が必要かもしれませんが、思い切ってこのタイミングでアポイントを取ってしまうのが良いでしょう。


電話は嫌だ!!わずらわしいという方は
 1回目の電話連絡の際に、はっきりと「予定が固まり次第こちらから電話する」とはっきりと伝えてしまいましょう。
 強い口調は苦手・・・・という方は、「こちらが必要とするとき以外は、メールで連絡してください」とメールで伝えましょう。
 曖昧な返事をして担当者から何度も連絡がくるのは、お互いにとって気持ちがいい事ではありません。相談員も断られるのには慣れているから、まだ会うつもりがない・やっぱり辞めたと決めたのなら、その旨をはっきりと伝えましょう。


即決は避ける
 実際に無料相談会やオフィス見学に出向いてみたら、担当者とウマが合ってしまったり、予想以上にサービス内容や会社イメージが良かったりすると、その場で申込みをしようとする人がいます。

でも、ちょっと待ってください!!

 1〜2社の説明を聞いただけで、その場の雰囲気や勢いで決めてしまうのは結婚相談所を選択する際に最もやってはいけないミスです。担当者と話す際は、必ず「今日は説明だけ聞きにきました。これから複数社まわって検討します」とはっきり伝えましょう。

 また、相談員との会はの最初の段階で話すようにしましょう。しっかりと伝えないと相談員のペースにはまってしまい、切り出すタイミングを失ってしまいます。逆にいえば、この一言を伝えるだけで担当者側もあなたの姿勢を理解した上で説明をしますので、強引な勧誘はしてきません。

 また、相談員は、「どの結婚相談所に行きますか?」と聞いてきますので必ず複数の会社名をあげるようにしましょう。相談員は、他社の評判や他社より自社が優れている点を説明してくれます。

ここで、各社の良い点・悪い点を徹底的に聞くようにしましょう。

 実は、他社の評判を聞くのはいくつかのメリットがあります。一つ目は、結婚相談所の理解が深まる事。二つ目は、それぞれの会社のメリット・デメリットを知ることができます。

 もし、客観的に検討したいと思う場合は、一社も名前を挙げないようにしましょう。

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条件か?人か?

結婚相手に好条件を求めるのは当然なことですし、結婚相談所では希望条件ありきで紹介を受けたり相手を探していくわけです。女性であれば3高(収入・学歴・身長)、男性は相手の容姿を重視します。

 しかし、いくら条件があなたの希望に合っていても、今後の長い人生を一緒に過ごすパートナーとなる相手です。結局は、二人で困難や障害を共に乗り越え、幸せを分かち合える相手ではない人と結婚をすれば、幸せにはなれないでしょう。どんなにあなたの希望に沿った相手でも。


「こだわり」を捨てる事ができますか?
 相手に対する希望条件の 「こだわり」 を手放した瞬間から結婚相手の対象は一気に広がります。それは単に出会える人数が増えるという意味ではなくありません。

 あなたの知らない人生観や価値観を持つ相手と出会える可能性が増えるということです。すなわち、あなた自身の可能性が広がる事を意味しています。

 それはあなたが今までに想像したことがない 、プライドや世間体を気にしない本当の"幸せのカタチ"にめぐり合うチャンスになるでしょう。「こだわり」を捨てる事は、決して 「仕方なく妥協する」 というネガティブな考えではありません。自分自身の成長なのです。

・相手の「収入」は幸せな家庭を築くのに必要なものなのですか?
・相手がその大学を出ていないとあなたの幸せにどのような影響を及ぼすのですか?
・その女優に似た人に巡り合うのにはあと何年かかるのでしょう?
・その希望条件がなぜ自分にとって必要だと思うのか・・・・・?

自分に問い続けていきましょう。必ず真実が見えてきます。


50年後も愛せるか?
 プロポーズをされて迷ったときは、その人との50年後の生活を想像してみてください。お互いに今と変わらず愛し愛され、幸せな生活を送ることができているかどうかを。

幸せになるのはあなた自身です。しっかり考えてくださいね。

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ファーストメール

結婚相談所で一番最初にドキドキする瞬間は、自分が交際を申し込んだ相手からOKの返事が帰ってきた時ではないでしょうか?

 その後、順調にメールや電話でのやりとりを経て互いに好印象であれば実際に会う流れになり、二人の仲を深めていく事になるでしょう。

 しかし、相手に会えるかどうかは最初のファーストメールにかかっていると言えます。ファーストメールとは交際申込みのときに添えるメッセージや交際申込みOK後に初めて送るメールのことです。ファーストメールで相手には、ある程度あなたの印象をつくっています。最初の印象と違うと思われないように、きちんとファーストメールを書くようにしましょう。


これだけはハッキリ伝えましょう
ファーストメールを送る際、または誰かから受け取ってOKを出す場合には、下記の点をハッキリと伝えるようにしましょう。

<交際を申し込んだ理由、OKをした理由>
 メールを受け取った相手が「なぜ私なの?」「なんで俺なんだろう?」と思ってしまうファーストメールは「誰でもいいんだ」と思われてしまうので、絶対に避けてましょう。相手のどんなところに興味を惹かれたか、どこに魅力を感じたのかを書いて、他の誰でもなく、「あなた」に興味を持った旨を伝えましょう。。

<相手のプロフィールから共通の話題を引出す>
 当たり前の事ですが、コミュニケーションにおいて共通の話題が1つでもあると会話が弾むものです。そして、ひとたび会話が弾んでしまえば後は自然に会話は続くものです。ですから、共通の話題になりそうなネタを沢山用意しておきましょう。

<質問をして相手に興味がある事を示す> 質問を効果的に使うことであなたが相手に興味を持っているということが伝わります。あなたも誰かに質問を受けると(しかも気に入った相手から)嬉しくなりますよねえ?

 受け取った相手も新しくメールの文章や話題を考える手間が減るのでストレスを感じずにスムーズなやりとりができるのです。 そうして、お互いに少しずつ質問を繰り返してお互いを理解していくのです。

ただし、焦って質問攻めにならないよう1つだけに絞りましょう。


初デートはいつがベスト?
 初デートに誘うタイミング。簡単なようで難しいですよね。話の流れで会う事になればいいのですが、あまり交際経験のすくない方にはそのタイミングをつかむのが難しいようです。

 特に、電話やメールでは面倒だから会った方が手っ取り早いと考えてしまうケース。男性に多いようですが、大抵の女性は警戒心を抱いてしまい、会うことが難しくなってしまうでしょう。もっとも焦ってしまう方によくある問題として下記の例が挙げられます。

 「会ってみたものの話題が上手く見つからない」・・・・・・といったコミュニケーションが上手くとれず会話が続かない事態です。電話やメールであれば、気まずくなれば一旦相手と距離を置くことができ、冷静になる事ができます。しかし、一度会ってしまうと少なくとも数時間二人きりで過ごす事になります。その時間、あなたは相手の方と満足できる時間を過ごせるでしょうか?その自信を持てたら、会う時期だと言えるかもしれません。

それでは、どのようなタイミングで誘えばいいでしょうか?

 まずは、お互いをよく理解しあって共通する趣味を見つけてみましょう。すると、自然に会話が盛り上がってくるでしょう。そのタイミングで、「じゃあ、今度一緒にいかがですか?」とか「一緒に行けたら楽しそうですね」とさり気なく誘ってみましょう。

 デートの場所は、お互い行きたかった場所でもあります自然と気持ちも高ぶり、次へと繋がる事でしょう。

 初デートの事前に充分なコミュニケーションが無いと実際に会っても会話が続きませんしそれ以降の交際につながらないのです。


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結婚相談所の相談員と賢い付き合い方

 結婚相談所での会員活動は、常に一人で行動する事になります。男女ともに出会いを目的としているものの、気に入った相手に連続で断られた、交際までいったものの結婚に至らなかった、というケースも発生し、一人で悩む事が多くなります。

そんな時、アドバイスをくれたり、励ましてくれたり、アドバイスをしてくれたりと、あなたの活動を助けてくれるアドバイザーの存在はあなたの強い味方になってくれるのです。


アドバイザーはなんでも知っている
 アドバイザーは、仕事の関係上、多くの成婚者を見てきています。また、自分がサポートしている会員の成婚事例を多数知っています。

 つまり、アドバイザーは結婚相談所に入会して成婚に至る人と成婚出来ない人の違いをよく知っているわけです。

 成婚までの道のりをち縮めるためにも、思い切って「どんな人が結婚できてますか?」と聞いてみると参考になるアドバイスをもらえるでしょう。


真摯な態度で向き合いましょう
 これは当たり前な話ですが、アドバイザーとは真摯な態度で向き合うようにしましょう。結婚相談所に登録している自分が恥ずかしいのか、それとも、そういう人なのか分かりませんが、アドバイザーのアドバイスを一切聞き入れなかったり、横柄な態度で接してくるというケースがありますが、これでは、まず成婚に至らないと思っていいでしょう。

 成婚に至るまでの平均的な活動期間は平均で1年間、交際期間で1年間、合計2年間もの間アドバイザーと一緒に活動していくのです。この時、あなたの味方であるアドバイザーは、多くの成婚事例から得られた ”結婚するためのノウハウ” を教えてくれますし、必要な時な必ず助けてくれるでしょう。

 しかし、横柄な態度をとるユーザーに対して、どこまで本気で協力してくれるでしょうか?もちろん、彼らは「プロ」ですから誠実な対応をとってくれます。しかし、熱意は別だと思います。彼らも人間ですから、「好き」「嫌い」はあります。

結婚相談所の相談員が「横柄な人間」と「礼儀正しい人間」どちらを好きになるか考えてみましょう。

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